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2016年 05月 23日

ジェット化の効用♪♪♪


私が提起したジェット化という技術について少し発見が
あったので、アップしてみます。


簡単にいいますと...

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このように乱雑になっていくものを

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スピードをあげて飛ばすということを目標にしていました。

それならこの記事の技術の上か?

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江川先生が昔実験したものです。
これは、後面を徹底的に開放しようということです
フレームを全部カットしてしまい、マグネットを支えるものを
新規に作成したモデルです。

しかしこれはどうか? 開放率があがったのはいいが乱雑さは
変わらないのではないのか?

私の場合フレームにこのようなものをつけていきます。

グッドマンツィンアキシオム10での施工例です。

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フレームの形状に合わせて山形のアイテムをつけます。
こうすることにより、背面の空気が整い早くなります。

ここで私は遠くに飛ばすことを目標にしていたのですが、それ以外に
効果があることが仮説ですがでてきました。



空気を整える♪


この効果の方がおおきいのではないかと...
つまり背面が乱雑になればフロントから出る音も乱雑になる
スピーカーの音は箱でも変わることからわかるように...


“表裏一体”


ではないかと思われます。

ですので、これを実現するためにはフレームは必要で、
フレームにジェット構造のフィンを装着できることが
ユニットの性能を極限にあげることに寄与できるのではないかと
考えるようになりました。

実はこれは次の平面ユニットの考えにつながる記事になります♪

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by jbls9500 | 2016-05-23 06:16 | オーディオ
2016年 05月 23日

まだまだ認知度が低いオーディオ


テレビをなんとなくつけていたらリフォームの番組があったので
録画してみた。完成後に少しオーディオの画像が出ていたので
興味のアンテナがピッと立った♪

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コメンテーター:これスピーカーなの?

コメンテーター:なるの?
主:なりますよ!

なんて会話がありました。

このスピーカーはこれかなぁ~

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私は実物を見たことがないし、聴いたこともありません。
お洒落な感じですね♪

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アンプはキット屋 SV-17Kですね センスがいい♪

でもやはりこのようなコアな世界はまだまだ世間から遠いような気が
します。今の世の中オーディオの勢いが極端に落ちているから尚更か...

マニアの方々ががんばるしかなさそうですね♪

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by jbls9500 | 2016-05-23 06:09 | オーディオ
2016年 05月 23日

ノートパソコンのSSD化♪

ノートパソコンのSSD化に挑戦します♪

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最近知ったのですが、古いパソコンのIDE接続用のSSDが販売
されていました 端子が違うので随分悩みましたがこれで解決です♪

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パナソニックレッツノートの中古品です この機種 この後継機位まで
ファンレスでしたが、それ以降はファンが掲載されてしまっています。
ファンレスに拘りたかったので購入しました。

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サイトから写真をダウンロードして印刷 ネジの横に両面テープを
つけました。これは大切な工程になります。

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電池を外してネジを外していきます 場所によってネジの長さが
ちがいます 場所が違うとはまらないみたいです。

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このように外したネジを両面テープにはっていきます。
表からアプローチする部分もありなかなか大変です。

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このくらいまで分解してハードディスクを取り出します。

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これがSSDですね この装着前に事前にフォーマットが必要なので
それを行ってから作業しないと二度手間になります。
それを知らずに今回解体しましたので、三回位分解組み立てを
繰り返しました。何回かやるとわかってきます。

勿論動作しました♪

これは知人のPCオーディオのレベルアップのために作成しました。

知人の検証ではとてつもなく音がよくなったとの事。

私はQA550+ソーラー電源にいってしまいましたので、
知人のために役立ってよかったですよ♪

嬉しいですね♪

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by jbls9500 | 2016-05-23 06:02 | オーディオ
2016年 05月 22日

石川さゆり嬢 つづき♪

実は...実はこれも着ていました♪

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先日の記事での石川さゆり譲の貸し出しCDの中にこれも
入っていました 素晴らしい♪

先日から試聴していて失ったものがあるような気がしていましたが
この曲をきいてさらに感じたことを書きますね♪

なじみの深い“天城越え”を聴いてみましょう♪

実はこの曲 テレビで石川さゆり譲が歌っているのを聴いて
感動しCDを買ってききましたが全然駄目 ライブとはかけはなれた
しらけた音に愕然としていました。

しかし、これはどうだろう すべてライブに匹敵するわけではないが
その感動が伝わってきます。

当時は再生システムもろくでもないものでしたが、テレビのライブで
感動した感性があったはずですからかんじとれないわけがないです。
というわけで今回のCDと既存の販売のCDと何が違うのか
ひたすら脳みそが耳から出てくる位考えてみました。

文章にするのは難しいのですが

例えば歌詞のなかで“山が燃える”という部分がありますね。

通常のCDでは“山が燃える”なんですよ
しかし、今回のCDは“山ぁぁぁがぁぁぁもぅえぇぇるぅぅぅ~”なんですよ
その“ぁぁぁ”“ぅ”“ぇぇ”“ぅぅぅ~”というものは現代のポップスでは
聞けない部分ではないかと思います。
勿論通常CDには入っていないですね
これは音ではないと思います 多分通常のCDでもそのような表現は
されていると思いますが、この“ぁぁぁ”“ぅ”“ぇぇ”“ぅぅぅ~”の意味は
少し違います。つまりうねりや動きなんですよね

ライブでいうとのりというかかもし出す雰囲気といったものです
これはオーディオ的にいうとやはり自分がテーマとしている
“暗騒音”に行き着いてしまいます。

音が活きるか死ぬかはやはり暗騒音抜きでは語れないのでは
ないかと思えてしまう素晴らしい録音ですね♪

この録音を聴いて更に暗騒音の追求をしていかなくてはならなく
なったのではないかと思います♪

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by jbls9500 | 2016-05-22 18:02 | オーディオ
2016年 05月 22日

石川さゆり│「津軽海峡・冬景色」「風の盆恋歌」


ブログのお仲間ミスターX様から試聴という形で
お借りできました

以下が説明です。

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石川さゆり|「津軽海峡・冬景色」「風の盆恋歌」
プロ用マスターCD-R 特別限定盤
オーディオファイルの誰もが手にすることのできなかった、
石川さゆりさんのマスタリング前のハーフインチ・アナログマスターテープの
オリジナル・スタジオマスターサウンドを、ハイエンド・オーディオ
ファイルの皆様に特別頒布できることがついに決定いたしました。
このプロ仕様CD-Rの制作は、テイチクレコード、ホリプロ、
石川さゆりさん、そしてレコーディングを手がけた音づくりの
プロフェッショナル集団「ミキサーズラボ」の会長・内沼映二氏に
よる特別許諾を得ての実現となりました。
本ディスクは、スタジオマスターレコーディングの
サウンドクォリティを極限まで活かしきるエンジニア菊地功氏
(ワーナーミュージック・マスタリング)の手によって、一枚一枚丁寧に書き込み、
究極のマスタークォリティー盤に仕上げました。

プロ用CD-Rには、書き込み時の低エラーレート、
低ジッターを徹底して追求し開発された太陽誘電社製
プロフェッショナルオーディオのマスター専用ディスク
(TYCD-R74SPMPT)を採用。
さらに音質を最優先に考え盤面へのレーベル印刷は
行ないませんでした。

スタジオマスターだけが持つ、市販のCDでは味わえない自然な
生録感溢れるサウンドを、ぜひお楽しみください。

Stereo Sound Flat Transfer Series
石川さゆり「津軽海峡・冬景色」「風の盆恋歌」

定価:8,400円(税込) 国内送料無料
メディア:太陽誘電社製マスター専用CD-R
フォーマット:44.1kHz/16bit CD-DA
ディスク番号:SSCDR-003(ステレオサウンド)
発売元:株式会社ステレオサウンド




早速システムで聴いてみました。

いやいや凄いぞこれは♪

音的にいうと録音が古いものなので、音に関しては感動することは
ないのですが、問題はボーカルです。
これは凄いですよ
何が凄いかって感情表現ですね♪

試聴をしながらついつい口ずさみ力が入ってしまいます。
その部分の情報量は圧倒的ですね♪

もう目頭が熱くなり、感動しました。

理屈抜きで凄い録音です。

2曲で8400円 買えませんが...
買っても損はない音質ですね しかし、オーディオ的な音質アップでは
ないところが凄い♪

これは聴いてもらうしかないかもしれません。
もしかすると“なんでもないじゃん”といわれる方もいらっしゃるかと
思いますが、これはフォーマットが変わるたびに忘れ去られた
情報があると思います。

それがかなり多く入っていると思います。

素晴らしい録音に感動しました♪

ミスターX様ありがとうございますm(_)m

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by jbls9500 | 2016-05-22 17:59 | オーディオ
2016年 05月 18日

ジャンク廃品の活用♪

以前2つのスピーカーを合体して一つの作品を作成したことが
あります。当然一部のものはジャンクですね

LO-Dの安価なスピーカーのツィーターが転がっていました
すてようかと思いましたが、さくどう親父様のサイトからヒントを得ました♪

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このツィーターですが、片方が断線しているようで鳴りません。
なるほうで音を確認しましたが音がよくない 
強力なマグネットなんですがどうも気に入らない

仕方ないので、ばらします♪

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ネットを外して...

マグネットのみにしてみました。

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ダイヤトーンDS-9Zのツィーター部を外してみましょう♪

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こんな感じで装着してみました。
マグネットが強力なので接着剤などを使う必要はないですね
ある意味お気軽です。

さて音は

いいですね~ 少しきつめの音が非常に柔らかくなりました
素晴らしいですね この理論はマグネットの磁気もれを少なくすることに
より、基本の磁力が強くなるということらしいですが理論は
よくわかりません。

これは今後応用してみたいですね~

嬉しいリサイクルとなりました♪

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by jbls9500 | 2016-05-18 08:00 | オーディオ
2016年 05月 18日

オーディオの“個”について考える-2


続きます。

よく改造の事をいうと批判されることがあります。
いけないことですとか技術者を馬鹿にしているとか...

確かにそのとおりだと思いますね。優秀な技術者が会社のイメージを
かけて開発している商品を改造するなんて失礼にもほどがあります。

ここで出てるのが個というテーマです。

個が強い商品に関してはこれでいいと思います。
メーカーの技術者が威信をかけて開発した商品はその個を生かし
その個で聞けばいいのです。

個の強い商品の使い方はそれでいいと思います。
ただ、中にはこの個を理解せず、個の強い製品に個の強い
癖の強いケーブルやスピーカーをあて、まったくグチャグチャの音を
形成されている方が...

う~ん 私からいうとそれも失礼かと思うのですがいかがでしょうか?

私は個に関しては、できるだけない製品を選びたいと思っています。

それは製品の個性がないといわれればそのとおりですが、
私はその方が使いやすいと思います。

さて、個は製品ではなく自分でつくるといった方がいいでしょうかね~

一連の記事アップは今後のテーマにつながっていくのですが、
まあ、そろそろ実際の実験につなげていければなんて思っている次第
です。

こんな製品も個の強いものだと思っています。

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by jbls9500 | 2016-05-18 07:55 | オーディオ
2016年 05月 18日

オーディオの“個”について考える-1

次のテーマはオーディオの“個”について考えるです。
“耳がいい”“暗騒音”とテーマが続いていますが、
このテーマもどうしてもさけては通れないものです。

“個”についてはいまさらテーマにあげるほどのものではないじゃんって
思われている方も多いのではないかと思いますが、
過去にそれを理解しないでもがき苦しんでいる方と
接したことがありますので、自分のために少し書かせいただきます。

“個”と書きましたが“個性”“機器が持っている特有の音”とも
言えるでしょうかね~

実はここには別の意味も込められていて、
“機器を所有する喜び”というものもあるのではないかと思います。

例えばこれらは...

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マッキントッシュのC32とMC2600ですね。
残念ながら私のマッキントッシュのアンプとのかかわりはこの機種で
終わっているので、あえてこの機種をあげました。

これらはイルミネーションが素晴らしく、ボディデザインとあいまって
持っているだけで魅力的です。
音もC32というプリで再生する音はまさにマッキンサウンドの代表と
いってもいいでしょうね。独特の色づけと粘り
色気むんむんの再現は当時魅了されたものです。
MC2600もパワーと色を見事に再現したもので、素晴らしいという
しかありませんでした。当然この時代にはC29やMC2500 などの
機器も聴いており、それぞれ素晴らしい音を再現してくれていました。

例えば...例えばですよ もし私がこれらの機種を所有できたらどうするか
はい、何にもしません。何にもできないといった方が早いでしょうか?

つまり個が強いために、それに従った方がいいということなんですよ。
かなり強烈だと思います。

でもそれって面白くないのでは?

と思われますが...ここからがオーディオマニアの難しいところですね。

まずは個の存在を皆様に認識していただきたいということで
導入書かせていただきました。

続きます。

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by jbls9500 | 2016-05-18 07:53 | オーディオ
2016年 05月 15日

暗騒音について-2

ギターで暗騒音を説明しようと思いましたが、どうも曖昧なので
今度はボーカルで説明しようと思います。

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色っぽいボーカルの唇の濡れた感じ 匂いまで感じるような再現と
いうことをよくいわれますよね~
それの要因はなんなのか?

発する音だけではなく、それに付随する音が要因になっているので
ないかと思われます。

まずは唇がリアルに再現できる まるで浮かんでみえる
再現としては分ながくかかってしまいましたが、一つの方向性として
このように考えてみました。

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まず中央近辺の音源から、音が拡散して顔にあたる
頬などに音が跳ね返って微細ですが音がでる

似た現象で、目をつぶって家族と会話するとします。遠近を当然
感じえられると思います。近くでしゃべれば直接の音を多く聴くことに
なりますが、遠くだと間接的な音も聞える 例えばこちらを向いてなくても
隣り合わせに座ってテレビをみながら会話をしてもどちらを向いているか
わかりますよね~

私はそうゆう再現には必要だと思いますがいかがでしょうか?

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by jbls9500 | 2016-05-15 10:47
2016年 05月 15日

暗騒音について-1


さて、フリの2つの記事をアップして、次は本丸の暗騒音について
記事を書かせていただきます。

しかし...実はあまりまとまっていません。
難しいんですよね~表現が...
変な文章になってしまかもしれませんが、お許しください。

それでは暗騒音をネットで検索してみると...

〇簡単にいえば、対象とする騒音以外の騒音。
 その場のバックグランドレベル。
 
〇対象としている音以外の騒音。
 テレビを楽しんでいるときの話し声など。

〇ある場所で、特定の音を対象として考える場合に、
 対象の音が無い時の、その場所における騒音を、
 対象に対しての暗騒音と言います。

ですね それでは間接音について調べてみると


〇直接音とは?間接音とは?
 直接音とは、出力された音が直接耳に届く音。
 間接音とは、出力された音が壁などに跳ね返って 
 間接的に耳に届く音。

何か同じようでちがうような気がしますね~

それでは少し噛み砕いてギターの再生音で考えてみましょう♪

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ギターの再現を考えると音が出る要素としては、①の弦をはじく音と
①の音に反響されて②が響くということで納得いけると思います。

でももう少し詳しくみてみると



ギタれでは少し噛み砕いてギターの再生音で考えてみましょう♪
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はたして矢印の通りに音が出ているかは全くわかりませんが、
弦がはじいた音 その音が胴に響いた音が弦の部分を通って
再生されている筈だということは理解できると思います。

そう、それは直接音でも間接音でもないはすです。
これを私は暗騒音として捉えたいと思っています。

暗騒音 確かにマイナスイメージの邪魔者のような感じですが、
再生としては必要ではないかと考えています。

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by jbls9500 | 2016-05-15 10:40 | オーディオ